MISSION

想いを、拡げる。

拡想という会社がこの世に存在する理由。
ブランド名そのものを動詞化した、
最もシンプルで強い宣言です。

経営者の頭の中にある「言葉になっていない想い」を、
AI というもう一つの脳で拡げて、現実に変えていきます。

Vision — 目指す社会

言葉にできない想いも、
かたちになる社会へ。

経営者は、行動で示すリーダー。強い言葉で人を動かし、背中で語る力を持っています。

ただ、想いの届け方は相手によって変わります。社員に伝えたいこと、取引先に伝えたいこと、家族に伝えたいこと——同じ想いでも、届け方は一つではありません。
AI があれば、経営者の想いを相手に合わせて、より深く、より遠くまで届けることができます。

拡想は、経営者の想いが挑戦のかたちになる社会を目指します。
AI は、あなたの代わりに考える道具ではなく、あなた自身の想いを拡げる相棒です。

VALUE

5 つの行動指針

この 5 つは、拡想が一番最初に立ち返る原点です。
サービス設計、お客様との向き合い方、社内の判断基準 …… すべてこの 5 つから考えます。

01

無知を、受け入れる

AI を使うためには、まず「自分は知らない」という謙虚さが必要です。無知の知。ソクラテス的な謙虚さこそが、拡想の入口です。

02

目的から、設計する

ツール導入ではなく、「なぜやりたいのか」から逆算します。AI を使うことが目的ではなく、あなたの想いを形にすることが目的です。

03

できない、で終わらせない

「できない」は最後の選択肢。まずは「どうすればできるか」を一緒に考えます。諦めないことが、拡想の基本姿勢です。

04

信用を、積み上げる

短期の受注よりも、長期の信頼関係を大切にします。1 万円の AI活かし方診断 から始めるのは、いきなり高額契約で相手を縛らないためです。

05

挑戦できる環境を、残す

契約終了後も、お客様の社内に AI 文化と自走能力を残します。貴社の挑戦が、次の挑戦者の環境を作る循環を目指します。

NEXT STEP

拡想の「選ばれる理由」も
あわせてご覧ください。

現役経営者が作った、という 1 点がもたらす違いを、もう少し詳しくお話しします。